ぐお!デジャビュ!こりゃデジャビュじゃ!!
ぐはああ!
デジャビュじゃ!
こりゃ酷いデジャビュじゃあああ!!
じゅくちょ氏:やめろ、死ぬ気か!?
(島津義久氏消滅!)
殿:廃スキルを目の前にして何を恐れる、この合成をたきつけたのはお前達だぞ!
(上杉謙信氏消滅!)
じゅくちょ氏:何がおこるかわからんぞ、待て!!
(伊達政宗氏消滅!!)
(勿論、天衣無縫陣狙いじゃあ!)
ニヤ氏:そうだ止めろ、紫田龍寺を止めろ!
(捨てスキルが付いてしまった!!大友宗麟氏消滅!!)
南国氏:彼は暴走しているっ!
ニヤ氏:引き離せ、紫田龍寺をあれに近づけるな!
(車懸り 百狐狙い!!)
デカ氏:何もかも失敗か!
(明智光秀氏消滅!)
(車懸り 百狐狙い!!)
じゅくちょ氏:そうだ、この合成は完全ではなかった、無謀すぎる
(明智光秀氏消滅!!)
(もちろん剣聖狙い)
殿:もう遅い!!!
(足利義輝氏消滅!)
ドドドドド!!
じゅくちょ氏:わ、我々はこの場を放棄する!
(柳生宗矩氏消滅)
ガシュッ!!!
殿:よろしい、貴様らに夜の創造者たる資格はない!!
(ガラシャ消滅!!)
ゴゴゴゴゴ!
殿:ねぎ君頼む、豊久に「捨て奸」を付けてここから離れろ
ねぎ君:しかし殿は!?
(島津豊久の捨て奸習得成功!!)
殿:構うな!世界は待っているのだ、この合成の成功を!
我々は一刻も早くこの部隊を作り上げねばならんのだ、その為には何の恐れもいらん!
そう私はこれと共に生き、これと共に死す、今更何の躊躇いがあろう!!!
殿:後は君達にまかせたぞ!!必ず美しい夜を、、、
(か、感無量にござるが、、、うけた犠牲はあまりにも大きく、、、)
(しかし、これで終わったわけではないのだ!!まだ素材はある!! 続くぞ)
本日は合戦日のようじゃった。
殿もすっかり丸くなられたようで、生暖かい目で戦況を見ておられる。
しかし、今回は☆2武将が総合ポイント次第でプレゼントされるらしい!
これは不参加というわけにも行くまい!!
僻地陣に敵襲あり!これは!と思い勇んで向かうと、、、
槍250の最低兵、、、、
あるある
一気呵成にゆくなりぞ!
馬場殿自身による鍛錬で狙うは神将じゃわい!!
もちろん狙うは剣聖じゃわい!
そろそろ覚えなければ、本気で殿に見捨てられてしまいそうじゃ、、、
馬場殿と同じく、狙うは神将じゃな。
赤備えの面目やいかに!!
さあ
さああ
さあさあ
さああああああ!
連続で行くのじゃあ!!
ぶううぎゃああああ!!
これだから!
これだから、、、、
しかし、、、まだまだまだまだ!!!
ぷぎゃあああああああ
あああ、あ、あ、、、、、、、、、
開いた口が塞がらぬ、
もう何度目の失敗じゃ?
嫌じゃ~~
もはや今日の挑戦もあと1つで最期じゃ、、、
ま、まあ!今日のとこはこれくらいで許してやるわい!!
無念じゃ
一発成功に気を許したが最後!
ここの運営は尻の毛まで抜こうとするほどの強欲さよ
殿!気を付けなはれや!!
はいはい、こうなるこうなる。
はいはい、連続でこうなるこうなる。
さてさて次の犠牲者は、、、
狙うは騎神!
そろそろ技能を覚えて技能レベル上げに専念させてほしいものよ。
さてさて~~~
安定すぎる結果じゃな。
どうせよと言うのじゃ、、、
ぐふっ!
殿、、、申し訳ありませぬ。
わたくしも歯がたたなかったようで、、、
先日、合戦にて惜しくも最後のわずかな気の緩みにて3位から4位に転落してもたことを記載した。あれはとても残念なことだが、その鬱憤もあり、本日は合成をしてみた次第。
真田昌幸殿はかなり古くから当家におられるが、追加技能は特にこだわっておらず普通に鉄壁と矢雨備えを覚えておったが、刷新のドタバタ中にS2挑戦権が2つほど手に入ったので挑戦してみた次第。
第一回目、
矢雨備えを消して挑戦
むむ、弓陣の極みかい!まあ矢雨備え→弓陣の極みと考えればグレードアップで嬉しいところじゃ。しかしこれが目的ではない、、、、
二回目
鉄壁の備えを消して挑戦じゃ。
ストレーーーート!!
今日は覚えが良い!!
悪いことがあった次は埋め合わせで良いことがくるのじゃな~
ありがたいことじゃ~
しかし、この後に待っておるのは地獄のスキルレベル上げじゃった、、、
去る4月25日から27日の日程にて刷新後第一回の合戦が行われた。
剣豪時代の合戦にて我が家は無類の強さを誇る(と思っておる)。
相手が大同盟でも単独で挑める時期であるので、腕試しにはもってこいじゃ。
さあ、行かん!
まずは20人超規模の同盟に攻撃。
初日の夕方過ぎからの攻略だが、これくらいであれば問題なし。
☆4と☆5からなる中間位の剣豪部隊による突撃だが、4倍壊滅にはならず。
この時点にて勝利を確信してしまう。
兵1に変更して再度突入。
一回目の突撃時における残存体力が20弱。確実に敵の体力を削っておるはずじゃ。
再度の突撃で更に追い打ちをかける。
一軍剣豪を使うまでもないと判断。☆4剣豪による編成にて2次部隊を突入。
やはり4倍壊滅にはならず。これで相手のだいたいの出力がつかめた。
出力計算からすると相手の体力はこの4回の突撃にてもはや切れる寸前であろう。
相手に被害は出てないが、もはや先は見えた。
一軍使用せず。最後は☆4と☆5の混成部隊による攻撃で追い打ちをかける。
相手被害、44名負傷。
よし、終わりじゃ。
最後は破壊部隊を突入させて落城。
さすがにこの時期は相手盟主を落としても戦功は雀の涙じゃな。
しかしまあよい。
一人で相手に大量負傷をださせることができるのはこの時期の醍醐味じゃ。
次は80人超の大同盟。
周囲には挨拶にきたらしい城主の陣が1つあるだけで味方の影はまったくなし。
敵も油断をしておるかもしれぬ。
敵盟主近くに陣を飛ばし、そこから速度型の剣豪部隊にて周囲の敵陣を刈り上げてゆく。
一撃目。
一軍部隊を投入。いきなりの勝利判定。
相手も完全に油断をしておったようじゃ。
勝利は目前!
先ほどの攻撃で落ちなかった部隊がこれで落ちる。
しかし、この後、周囲の陣から散発的に加勢を入れてきている事を検針にて発見する。
再度剣豪を突入。
加勢をいれてきている城主が何名かいるようだが、随時追加など相手にはならない。
粛々とこれを削ぎ落としてゆけばいいだけ。
さすがに80人超の同盟を落とせばこの時期でもそこそこになるのう。
いや、たった3000戦功か。
やはり少ないわい。
合戦2日目、、、
ここからがあかんかった。
前日と違い、参戦時間がかぎられて途中途中、目を離さざるえないような状況のため、
同じく80人超規模の盟主攻めを行うが、開始から着手まで半日近い時間を要し、相手方に相当な警戒感を抱かせたかもしれぬ。用意も十分にできるじゃろうし。
それでも、こちらも時間がないので強硬突入を開始する。
一軍級を突入。一発壊滅にはならず。
しかし残り体力から察するに相手との戦力差は3~4倍の間。
これはかなりキツイ。しかし突入を決めたからには続けざまに行うことに。
このあと、数度の突撃を繰り返し、、、
ぐっ、相手負傷が126じゃと?!どうりで硬いはずじゃ、、、
ここまでで4部隊ほどの剣豪が負傷してしまっておる。
これ以上は当家の継戦能力が持たなくなってきてしまっておる。
大量負傷のあとも逐次加勢が入るようじゃ。
確かに近くにまだ敵陣を残したままの攻撃をしてしまったからのう。
反省点としては、やるなら陣払いから攻撃まで一気呵成にやってしまうこと、
敵城周辺、10マスくらは全てこちらの領地にしてしまうことあたりじゃろうな。
しかたない。速度型の剣豪部隊を残して撤収をはかる。
加勢を入れてきた城主をこれで個別に刈って終了としよう。
1対1なら脆いものよ。
さて、、、、2日目のソロでの盟主落としは失敗したのだが、
悔しいのはここではない、、、
殿のソロ同盟の順位は最終的に4位。
3位との差、実に100程度!!!
これは悔しい!
夜1:00を回ったころには既に意識が朦朧としてきたので、剣豪部隊を解散して眠りについてしまった。
この段階ではまだ1000くらいの戦功差をつけて殿のソロ同盟が3位だったような記憶がある。
最後に詰められたのじゃな。
残しておったのが速度型の剣豪部隊なので1時間もあれば1000近くは戦功を稼げるのじゃが、甘く見ておった~
悔しいのう~
あと少し!
あと少しとは、、、
武田四天王剛撃まであと山県殿を残すだけとなったという事じゃ。
山県殿にお会いする機会がなかなか巡ってこず、、、
もはや市での斡旋(取引)に頼るしかないのか?
と思っておるのだが、その取引にまず出てこないではないか。
一応現在のところの筆頭は高坂殿。
阿国殿からの疾風怒濤の教授を受けた高坂殿は殿の大のお気に入りじゃろうて。
もう一つは神速とかが欲しいが、そこまでの気力は殿にはないようで。
無難に疾風迅雷あたりの習得で完了としようかと考えておる。
一方、お気に入りではあるが技術習得の方針について相当な悩みになっておるのが馬場殿ではないかのう。
初期技能のが槍馬だけに、本当は鬼刺あたりを考えたいところじゃが、コスト2.5武将に鬼刺は、、、無い選択肢じゃのう、、、
とりあえず狙いたいのは槍馬連撃あたりか。
ハードルが高い!
最近は極山県殿は「2042」(コスト2.5)でよいのかな、、、と妥協も考えてしまうが、、、
山県殿ぉぉぉぉーーーーーー
お待ち申しておりますぞおおおおおおぉぉぉぉぉーーーー