傾国とはよく言ったものじゃ・・・
殿!!!
もうおやめくだされ~
銅銭が・・・銅銭が追いつきませぬ!!
殿「・・・いや、土田ちゃんがさ・・・」
殿ぉぉ!!!
と・・・不毛な争いをしている横で・・・
しゃ~~~き~~~ん!!
なんか、もう極武将は神将が標準装備みたいになってきよったわ・・・
傾国とはよく言ったものじゃ・・・
殿!!!
もうおやめくだされ~
銅銭が・・・銅銭が追いつきませぬ!!
殿「・・・いや、土田ちゃんがさ・・・」
殿ぉぉ!!!
と・・・不毛な争いをしている横で・・・
しゃ~~~き~~~ん!!
なんか、もう極武将は神将が標準装備みたいになってきよったわ・・・
相手が連合ということで、これは相当なプレッシャーが!?
と思ったが、壁+足利の最弱連合のため、既に合戦中に終戦モード。
敵襲な~~~い!
と、殿が嘆いておったが、敵が影武者狩に出かけておるその横っ腹を突き刺す影武者狩狩の合間に幾つかの敵襲を受けてホッと一息。
これはそんな中での報告書!!
しゃ~~~こら!
弓が多めだと気持ちい出力が出るのう!
さて、この合間の攻防でもまだ足りず、仕方なく攻防戦を見つけて再度横槍に行く。
その合間の報告書がこれじゃ!
∧_∧
(´・ω・) いやどす
ハ∨/~ヽ
ノ[三ノ |
(L|く_ノ
|* |
ハ、__|
“”~”"”"”"~”"~”"~”"
つうか、まじめにやれwww
こういう時は礼儀としてフル兵で突撃してくだされw
二日目夜、とある小同盟を攻める
武人の浄財が発動する、本来なら攻めたくない城であるが、他の同盟が昨日は被害甚大を出しながら数度にわたって攻めており、また同じこと繰り返しては駄目じゃない?ということで当同盟が稼がせないように出力を上げて落としたわけだが、、、
この盟主の同盟は盟主以外まったく動きなし、
盟主以外の城主が全て無血で、盟主城にステルス加勢を送っておる。
合戦一日目に盟主が落ちた後、夜を利用して再度加盟城主は復活して全加勢・・・
更に、、、
特定の城主からずっと凸を食らっておるようじゃが、
馬凸には槍+砲で、弓凸には槍+馬+砲で、とキレイに使い分けておる。
一日目、二日目ともに同じ城主から同じように凸をくらう。
しかもこれほど精度よく。
ありえんな。
これ以上は言わなくてもわかるじゃろうが、
しかしもっとありえないじゃろ!と思うのは
これほどのことまでして銅銭を稼いでおるであろう輩としては、
武人の浄財以外に見るべき武将、スキルが一つも無いことじゃあ~~!!
何に使ってんじゃよ、銅銭を(大笑)
、、、
、、、
あ、、、もしかして中華??
当家の本願寺殿は、1期の頃から殿をお守りしておる宿老中の宿老じゃ。
まだ天、極の砲防武将が充実していなかった頃の陣営の要であったし、
初めてスキルをLv10にした武将でもある。
殿の思い入れも強いものよ、
しゃ~~こら!!
やっと習得じゃ!!
「捨て奸+砲陣の極み」本願寺殿!!
これは嬉しい!
殿が信頼を置かれておる信玄公、
スキルは「鬼刺」「騎馬隊剛撃」という鉄板な構成だったが、他の赤備え武将の強化にともない信玄公も強化を考えることに、、、
まずは
追加の枠をあけるため剛撃を消す。
さよ~なら~
そこに、、、
本当は神将などが出てくる火力系の合成を実施したかったが、手持ちの素材側武将の事情によりこのようなラインナップに。
当りは、、、、なんじゃろうな、、、
騎神かな?
、、、
まあよい、付いてくれれば、、、
付いてくれさえすれば、、、
ホントに、、、
お願いします!!
、、、
、、
、
ぽか~~~ん、、、
ぐっ、、、
ぐぬぬ!!
痛いぞい!!
くそっ!!!
このまま枠を空けたままにはしておけぬ!!
いざ!!
いざあああ!!
はああ?!
くっそ!!
まだじゃあ!!
まだまだじゃああ!!
、、、
、、
、
このへんで許したるわい!!
しかし、、、
痛いのう、、、
おまけ!!
はいはい。
狙うは、、、わかりますじゃろ?
いざいざ
ほいほい!!
嬉かぞい!!
次じゃ次じゃ!!
なんかこの構成も難度も挑戦しておるような気がするが、、、
一番の当たりは当然騎神!
二番目が、、、神将!!
そして残念賞が、、、奇略!!
そうなの??
そうなんです!!
発動率とか出力を考えると、、、
こうなるわの、、、
さてさて、、、
はい!
残念賞!!!
廃と廃でない皆様、、、こんばんわでござる。
最近は素材側の武将が特でも強力なスキルを付与できるということがあり廃という定義も難しくなりつつあるように思える。
(特・清水殿などはその好例じゃのう)
そんななかで皆様の槍防衛はいかがなってござろうか?
現在、殿が頻繁に使用する槍防部隊の構成は以下のとおり。
朝倉殿は極にても待機してござる。
極朝倉殿は追加スキルに「槍陣の極み」「背水の陣」を習得してござるが、やはりコスト面でかかる負担が大きく、上朝倉殿の状態の方が使いやすい。諏訪殿のセレクトは殿のビジュアル的な趣味による。
付与スキルだが、現実的な路線として「槍陣の極み」の付与は基本じゃが、それに続くもうひとつのチョイスが難しい。極スキル以上にて他に槍に掛かるスキルは難度が高すぎて付与が難しいからじゃ。
前田利家殿には頑張って背水の陣を覚えてもらったが、そうそう付けやすいものでもなし。
こんなところが現実路線かなあ、と思っておる。
というわけで槍防部隊の構成は早々に決まったのじゃが、、、
弓防衛の方はどうじゃろう。
どうしようか、、、
殿のお気に入りの初殿を強化してゆこうと決定。
初殿は同一合成にて「弓陣の極み」を習得できるのでそこからである。
もともと旗下の初殿は習得スキルに「弓隊円陣」「矢雨備え」を覚えておったのだが、一つ外して「弓陣の極み」を習得させる。
(試行回数、10回くらいか)
そこからの、、、、、
申し訳ない、、、
ログの撮り忘れじゃ、、、
ということで、、、
スキルLv上げを頑張らなければ、、、
槍防に対して、弓防では「弓陣の極み」+「戦陣 千鳥」の組み合わせがかなり現実味を帯びておる。「背水の陣」よりはかなり付与が楽であるのも強い点である。
皆さんの弓防衛はいかようになっておられるのかのう?、、、
何が挫折なのか、、、
とある廃なお方が引退されるとの事で強化武将の放出が予想されたので当家では天、極武将の斡旋を急ぎ、莫大なる銅銭を貯蓄する事に成功!
これであとは支度金を積むだけと、、、思っていたら予想以上に高額すぎて適わなかったという話である。
(準備金が250万程。 200万以下の落札もあったらしいが、運悪くそれには入札せず他に入札したところそれが300万以上とのこと、、、これは無理じゃあ!!)
というわけで当家には相当な銅銭が積み増されたままとなってしまったのである。
これをどう致すか、、、、もはや自力で強化武将を育成するしかないではないか、、、
今思えばこれが、これこそが絶望の始まりだったのだ!!
まずは軽いジャブから、、、
桜花、怒涛、どちらが来ても嬉しいが、、、
結果は、、、
そ、、、そうねそうね、、、
しかしまだまだ!
やはり防衛剣豪には柳生新陰流が良く似合う!
覚えておけ!!
どじゃ!!
安定感がありすぎる、、、
この失敗の文字も見飽きたわ
しかし成功せんなあ。
特前田殿は既に電光石火を習得済み。
よってここは疾風迅雷を覚えて頂き、陣張りなどに活躍してほしいところ。
さて、、、
どじゃ!
、、、
こういう成功はいらないんじゃ。
なんじゃこれは!!
失敗続きじゃな。
しかし、まだまだ終わらぬ。
ここからは軽いジャブとはいかなくなってくるぞい?!
うちの清正殿は釣瓶撃ちを覚えておったが、スキル強化策の一環として、これを削除し砲陣の極みあたりに挑戦してもらうことにしたのだ。
さて、、、
極を使うとなると軽い気持ちで、、、とはいかんな、、、
痛い、、、
あ、、、なんか痛い予感が、、、
あ、、、、予感的中!
こういう予感は的中して欲しくないものじゃな。
痛い、、、痛い、、、
スキルを消して望んでそれが付かないというのは兎に角痛い。
しかし、、、痛みはまだ続く、、、
まだまだ挑戦するんじゃ!
いくか!
いけ!
、、、
あ、、、
痛い予感が、、、
、、、
でた~~~
斜め下で来たな!!
痛いわい!!
しかし、、、スキルを消して臨んだいじょう、ここで退くわけにはいかない、、、
極みが駄目なら組撃ちじゃい!!
いくぞ!
いけ!
いくのじゃ!!
、、、
あ、、、痛い予感が、、、
不遇の嵐!!
ずれるし、付かぬし!
これは惨い!!!
しかし、、、、
まだ痛いぞ!
と言うよりも、これからがもっと痛いのじゃ!!
旧元親殿からは神速と破軍星を習得できる可能性がある。
まあ、剣聖は、、、見ないほうがよいかな、、、
確率は併せて24%、約四分の一!
ありえない数字ではない!
というか、、、
義久はもう何度も挑戦してるではないか!!
四回どころではないぞ!!
いいかげん覚えろ!!
(謀神は駄目だ!!)
オラオラ!!!
どうじゃあああ!!
うう、、、胃が痛い、、、
というか、、、義久が本気で馬鹿なのかもしれぬ、、、
いかん、、、、
下を向いてはいかん、、、
というわけで痛いのを我慢しながら再度、、、
しかし、、、何度目じゃろう、、、
義久は伊達殿をもう10回以上は喰らってるよのう。
これは悪い数字じゃ。
確率的に考えれば破軍星は難しくても、独眼流咆哮は既に付いていてもよさそうなものじゃが、、、
悩んでも仕方なし!
いくぞ、、、
いくぞ、、
、、、
、、
あ、、、
痛い予感が、、、
ひいいいい
痛い!!!
何度目じゃあ!馬鹿義久めぇ!
おのれはあああ!!
しかし、、、痛い、、、天武将が一瞬で消えていってしまうのじゃからな、、、
なんじゃこのブラックホール状態は!?
頭(こうべ)垂れ
うなだれうつむく
合成道、、、
これが技能習得の恐ろしさなのか、、、
、、、、
おまけ
これは実は先月のもの、、、
掲載するのを忘れており、間があいてしまっていたものじゃ。
、、、、、、、、
、、、、、、
、、、、、
、、、、
、、、
、、
、
正座して括目せいやああ!!
!!!
!!
!
ちぇすとぉぉぉ!!!
どや!!
しかしまだまだ!!
お次は!
速度型にしようかなと育成計画を建てたまま放置になってしまっていた家康殿。
黒田殿と同じスキル構成にて挑む!
このままボタンを押すはやる気持ちを抑えて、げんかつぎではあるが、黒田殿の時に合わせて素材側の新伊達殿を一回空き地に凸させてランクを1っこ上げてみる。
気持ちの問題じゃ!
そう、、、
気持ちの、、、
、、、
痛い予感が、、、、
痛い予感が??
、、、、
、、、
、、
、
こいやあああああ!!!
!!!
!!
!
せいりゃあああああ!!
義久!!
お前が馬鹿なんじゃあああああ!!
記載も暫くぶりである。
なかなか時間の制限もあり難しい限り。
合戦の方もなかなか参加できずじまいで途中途中、合戦を覗くという感じに。
しかし、武田家は豊臣家と連戦することになったのだが、
これがまた、、、兎に角豊臣筆頭の「天下の采配」同盟のトップランカーの強いこと、、、
正直、あれは反則じゃな。剣豪戦で
「これはヤバイ!!」
と思ったことは今回が初めてじゃ。
ログを取っておかなかった事が悔やまれる、、、
剣豪戦で攻防共に鍛えておる城主というのはホントに稀じゃからのう。
鉄砲戦は武将ラインナップとスキルに左右されるので強さは注ぎ込んだ金品に拠るところが正直強いと思っておる。
しかし剣豪戦は根気が基本にある。
(剣聖の習得は、、、金品に拠るかのう、、、)
札束ビンタ戦にならぬためにも剣豪戦はもう少し見直されても良いのではないのか?
、、、と思っておる次第じゃ!!
さてさて、、、
金品に拠るところが、、、なんて記載しておきながら何じゃが、、、
まずは~~
狙うは騎神!
でも神将でも嬉しいのう!
驍将奇略は、、、ちょっと微妙かのう!
どれが来てもよいぞい!!
さて~~~
こいいいいい
こいいいやあああ
どやあああ
あ、、、
何も来ませんのな、、、
ガクシ!!!
しかし、、、
何故覚えぬ?!
もしかして浅井殿の覚えが悪いのか???
、、、
、、
、
どや!
どうやら浅井殿の覚えが悪いようじゃ、、、
ガックシ!!!
しかし、、、このままでは終われぬ!!
第三スキルは車を狙いたい。
そうすれば馬でも弓でも活躍が期待できるからのう。
景勝どのは天上くじからの雇用じゃが、、、
天上からもう黒枠は、、、見飽きた、、、
サクッとついてくれれば嬉しいのう!
さて~~~
、、、
、、、
、、、
ええ、、、
これはデジャブじゃな、、、
ガックシ!!
くそ~~