休戦期間

2期12月4日

殿から小次郎殿の鍛錬を命じられた。最近、攻撃の鍛錬を行っているのは知っておったが、まだまだワシから比べるとひよっ子、ひよっ子。

剣豪育成

しかしまあ、男子三日会わざれば刮目して、、、と申すが少しづつではあっても鍛錬、進歩を重ねておるようじゃ。関心関心。
しかし油断は大敵、当家においては★3の方々の層が厚い故、★2程度では陣貼りくらいにしか使ってもらえないぞよ。
それと小次郎殿は技能(スキル)をまだ何も習得していない故、それも不利な点じゃ。攻撃型剣豪のキモはもちろん階位(★)は重要じゃが、それにも増して技能の習得度合い(Lv)が大切。
技能の発動がないと兵の詰まった拠点を攻められる爆発力が期待出来ないからのう。

今日の殿
「小次郎には新陰流を極めさせるか、剣豪将軍の習得を命じさせるか迷うておるのじゃ。」

と、殿!それワシの剣豪将軍では??
まあ、嫉妬は置いておいて、知っております。
もともと小次郎殿には宝蔵院流を習得させ、そこに槍撃修羅を覚えた後藤どのからの剣豪将軍付与を目指そうとしておった事を。
そして、その為の前段階としての宝蔵院流付与に失敗して第二候補の新陰流を習得してしまった事も。
そこいらの迷いが小次郎殿の新陰流Lvが1のままであるところに現れておりますな。
ですが、実際のところ新陰流と剣豪将軍の出力差は僅かに5%、発動率は同じ35%である事を考えると、習得難しい剣豪将軍にそこまでこだわる必要はないのではないか、と思いまする。

巌流

こたびの小次郎殿の鍛錬により、武蔵殿との二人で発動できる巌流のLvが7になったのじゃ。巌流MAXにはまだまだ足りぬが、夢が膨らむのう。
剣豪ロマンじゃな。

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