2期12月6日
取引にて伊達政宗氏の斡旋が提示されておった。その額25万から。しかし既に先だって80万以上にて応札されておった事を鑑みると、それに近い額になるやもしれぬ。それだけの額があれば3.5コスの天位武将を2、3人雇い入れることができそうじゃの。
銅銭と効果に対してのコストパフォーマンスで考えれば馬鹿馬鹿しく感じるが、殿は伊達氏の入札を考えているらしい。当家の財政は大丈夫でござろうか。

「合戦が始まれば炎くじの供給がある。そうすれば特慶次氏の斡旋が市に出るであろうから、それに応札できるぐらいの懐があれば良しとするでな。」
ですな。今回、特慶次氏は金くじからは雇い入れが出来ない模様。炎くじからの僥倖を待つしかありませぬ。だとすれば、特慶次氏の雇い入れは合戦直後が狙い目でしょうな。
しかし今回は天や極位武将の斡旋の多い事。
やはり、排停武将の復活にて金くじを引く方が多いのでしょう。
朝倉宗滴氏の斡旋まで提示がありますし、淀氏や武田信虎氏の斡旋もありまする。信虎氏の斡旋料20万からというのは随分と現実味がある金額ですのう。
殿は金くじは我慢しておられるようですが。

「(金くじを)引かぬ!(スクエニに)媚びぬ!(新武将が必要かどうか)省みぬ!!」
むむ!なんという心意気!ジイも感動いたしましたぞ!
どこかで聞いたような台詞ではありますが、その意気や良し!
ああ、あと殿、特細川幽斎 氏も雇い入れたいですな。