訪問タワーリスト

(2017/09/18更新)

日本
北海道
札幌JRタワー 札幌テレビ塔
福島県
ビッグアイ  いわきマリンタワー  アクアマリンふくしま 展望室(未登)
茨城県
 大洗マリンタワー  ART TOWER MITO  松見公園展望塔
茨城県庁
栃木県
 喜連川タワー  佐野市役所
群馬県
 邑楽町シンボルタワー 群馬県庁  高崎市役所
東京都
 東京都庁  はちたま  テレコムセンター
神奈川県
横浜マリンタワー
京都府
京都タワー
鹿児島県
城山公園展望台  鹿児島県庁
韓国
 Nソウルタワー  ロッテワールドタワー(未登)(2)  63ビル
 釜山タワー  釜山ロッテ百貨店 光復店 珍島タワー
タンクッ展望台 莞島タワー 高興宇宙発射展望台
 慶州タワー  昌原ソーラータワー  鎮海塔
 梁山タワー  BIFC  蔚山大橋展望台
 河南ユニオンタワー  九里タワー
台湾
台北101 高雄85ビル
香港
環球貿易廣場 中環廣場
マカオ
マカオタワー エッフェル塔(マカオ)
中国
上海
上海環球金融中心 上海金茂大厦 東方明珠電視塔
タイ
バイヨークタワーII
マレーシア  
KLタワー
インドネシア  
 モナス
UAE
ブルジュ・ハリファ
ドイツ
マインタワー ケルントライアングル ベルリンテレビ塔
オイローパ塔(未登) コロニウス電波塔(未登)
オーストラリア
シドニー・タワー・アイ ユーレカタワー(未登) Q1(未登)
 パイロン展望台

タワー展望台の定義について

当サイトでは管理人の独断と偏見によって、ここで扱うタワー展望台の定義を以下のように定義しています。

(1). 人工の建築物であること。
(2). 有料・無料にかかわらず展望目的のスペースが設置されていること。
(3). 展望床までの高さが20m以上あること。
(4). 建物の高さが31m以上であること

(1)ですが、ここで扱うのは人口の建築物とします。山の上や崖などに設置された、建築物として高さの無い展望台はここではタワー展望台としてはみなしていません。
(2)ですが、展望目的を主目的とするため、展望レストラン・展望バーはここでは含みません。展望室にカフェが同設されていることが多いですが、カフェで商品を頼むことが入場の条件でなければ主目的は展望としてみなし、タワー展望台に含むものと考えます。
(3)ですが、建物自体の高さではなく展望床の建物上での高さが(海抜ではなく)20m以上であるかどうかを線引きとしています。20mとした根拠はobservation towerとして案内されている文に少なくとも20mとの記載を見たからです。
(4)ですが、電波法により高層建築物を31m以上であることと定義しています。そこで建物の高さが31m以上であることとしています。

上記を満たしていないものは、タワー展望台としては次点の扱いとし、上の表では*のマークを付けて紹介しています。